私は戸建ての注文住宅に住んでいます
とても快適な毎日なのですが‥やはり後悔した点もたくさんあります。
とっても大きなお買い物でしたので、日々、見ないふりをしておりますが。

まず第一に!
家は日当たりが一番大事だと日々実感しています。
きちんと南向きでお気に入りの土地を購入し、安心して家づくりを始めましたが、住んでみて気づいたこと。
太陽の高さは四季で変化する!という当たり前のこと。
土地探しをした季節は春先だったので、どこからも日差しが射し込み、最高の場所だなんて思っていたのですが、いざ住み始めて冬が来てビックリ!
お隣の屋根に日差しが遮られ、我が家の一階の数センチ上からしか日が当たらなかったのです。
二階はとっても明るいのに一階は暗く、寒く、、とっても気持ちが沈んでしまいました。
「春よ来い、春よ来い!」と日々思いながら冬を過ごしました。
春からは、最高のおうちなんですが。。

お目当の土地が見つかると、他の買い手が付く前にと焦ってしまいますが「四季があること」「日差しの高さは変わること」、これをきちんと観察してから決められたら最高だったなと思っています。
これをきちんと分かっていれば、窓の高さを高く依頼したり、吹抜けを設けたり、きっともっと快適な我が家があったのではないかと思っています。

もう一つ後悔した点は、うちは安易に自分たち夫婦の「好きなフローリング」に決めてしまって、かなり後悔しています。子供を育てる家なのにも関わらず、マイホーム新築時にすべてを自分たち好みにしてしまったのですよね。ちなみに子供を妊娠中のときに設計していった家なのですが、「ここで子育て経験者だったら、こういうチョイスはしなかっただろうなー」というところがところどころにありますね。そのひとつがフローリングなのです。

フローリングは、住宅設備ほどには性能の差および金額差はないものの、けれどもまあそれなりにはあるのです。しかしわが家は、旦那の「この重厚感のある濃い色味のフローリングがいいよ」という意見そのままに、わりといい材質のフローリングを入れてしまったのですよね。まあこれで、夫婦二人だけが住む家でしたら、何ら問題がなかったことでしょう。確かに落ち着いた雰囲気で、高級感のあるフローリングは家のイメージによく合っています。

しかし子供の成長とともに傷だらけになってしまいましたからね。子育て経験者なら「まあそうでしょう」というツッコミでしょうね。こんなことになるなら、最初は最低限のフローリングにしておけば良かったと後悔しているものですから。

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